キングコングの2人が応援団長に、映画「プペル」約3000人と応援上映 堤下、博多大吉がゲスト(お笑いナタリー)
ウエディングフォトグラファー養成講座(挙式撮影の流れ、適正露出一発決定の極意)だれも教えてくれなかったプロの秘密を公開しました。(スマホで読めるPDF版)のネタバレと体験談
吉田 博彦の
ウエディングフォトグラファー養成講座(挙式撮影の流れ、適正露出一発決定の極意)だれも教えてくれなかったプロの秘密を公開しました。(スマホで読めるPDF版)が気になってます。
公式サイトを読んでも
大事な部分がよくわからないから・・・
もっと詳しく知りたいと思っちゃうよ。もー
出典元:お笑いナタリー
キングコング西野が製作総指揮、原作、脚本を担当する「映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~」の応援上映会が6月28日(日)に東京・東京国際フォーラム ホールAで開催される。声、拍手、指笛での音出しや、ペンライト、応援うちわなどのグッズ持ち込みも可能。850インチという巨大スクリーンで約3000人の観客と一緒に盛り上がりながら作品を鑑賞できる。
【画像】「『映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~』モフモフ!大応援上映会!」(他1件)
3月27日に公開され、6月にフランスで開催される「アヌシー国際アニメーション映画祭」の特別上映作品に選出されている同作。応援上映には西野に加え、カジサックこと相方のキングコング梶原、インパルス堤下、博多大吉も参加する。
「大応援上映会」と題し、応援団長の西野と梶原は長ラン&ハチマキ姿で登場予定。スクリーン前方には「リード応援団席」エリアが設置され、約3000人の観客を引っ張る応援団リーダーを配置する。「リード応援団席」のチケットを購入した応援団リーダーたちは開演前に会場入りし、西野&梶原応援団長と「どう応援するか」のリハーサルに参加。上映会と併せてトークショーも実施される。
■ キングコング西野 コメント
応援上映の魅力の一つは思いきり声を出して作品を楽しめる「非日常の体験」にあります。そして、もう一つは、子供たちが少し賑やかになっても、それを誰も責めない空気があること(そもそも大人のほうがうるさいから)。「静かにさせなきゃ」と、お父さんお母さんが必要以上に気を遣わなくていい。周囲もそれを温かく受け止めながら、みんなで作品を楽しむ。そんな“誰も悪者にならない空間”が、僕はとても好きです。当日はぜひ、遠慮なく声を出して楽しんでください。キングコングも全力で盛り上がります!
■ キングコング梶原 コメント
前回から急に国際フォーラムで2回公演という規模になって、正直めちゃくちゃ驚いてます! でも、あの最高の空間でまた皆さんと一緒に声を合わせて盛り上がれるのが本当に楽しみです! 会場で待ってます!
■ 「映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~」モフモフ!大応援上映会!
日程:2026年6月28日(日)
時間:昼の部11:30開場 12:30開演 15:00終演 / 夜の部16:00開場 17:00開演 19:30終演
会場:東京・東京国際フォーラム ホールA
料金:全席指定大人3500円 子供(高校生以下)1000円 / リード応援団席7000円 / 花道席A6000円 花道席B5000円
チケット:チムチケにて先行販売中。
<出演者>
昼・夜の部:キングコング西野 / キングコング梶原
昼の部:インパルス堤下
夜の部:博多大吉
©西野亮廣/「映画 えんとつ町のプペル ~約束の時計台~」製作
委員会
ネタバレ記事を見つける為に
ネットで検索してみたら
実践者の体験ブログがあった★。
『書いてある通りに正しく実践すれば効果あり?』
何でもそうだろうけど【継続する】のが大変なんだよね。
私みたいな
飽きっぽいタイプの人でもできるかな?
本当に効果がでるなら
頑張ってみたい気もするな。