【イベントレポート】カナメストーンが茨城PR仕事に歓喜、納豆のような粘り強さを表彰される 山口「前人未踏」(お笑いナタリー)
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株式会社ラバーズカレスさんが出してる人見知りハメ撮りAV監督HAMARのセクシャル・ヒーリングが注目されてて
私も気になってます。(^^)ゞ
ただ、ちょっと口コミとかが
ヤラセっぽく感じるくらい大げさなような・・・
出典元:お笑いナタリー
本日7月9日、茨城県の納豆をPRするイベント「粘り強さ・オブ・ザ・イヤー2026」が東京・銀座のアンテナショップ「IBARAKI sense」で開催され、茨城出身のカナメストーンが登壇した。
【画像】新たに生まれた「オクターブ食い」
このイベントでは、明日7月10日を「納豆の日」とし、夏バテになりがちなこれからの季節には納豆がオススメであることをアピール。またカナメストーンを、粘り強いコンビ愛を貫いてブレイクした“粘り強さ・オブ・ザ・イヤー”として表彰した。
カナメストーン零士は元気に挨拶し、山口は“粘り強いディフェンス”として機敏な動きを見せながら登場。今回のオファーについて零士は「正式な茨城県のPRイベントのお仕事は初めてかもしれないです」と歓喜。山口は取材陣を見渡しながら「全員茨城から来たマスコミの方ですか?」と質問したが、「そんなことはない」と説明されると、「ナニッ」とリアクションしていた。
司会から「『あの時期は粘り強くがんばった』という時期は?」という質問が飛ぶと、零士は「去年はラストイヤーでM-1決勝に行かせてもらった。敗者復活だったので、本当の本当にラストチャンス。この状況だけ見たら追い込まれているように思えますが、2人の中では『めっちゃ楽しいな!』という気持ちで臨めたんです。泥臭く粘り強く、M-1の決勝に行けたのが俺らの中ではめちゃめちゃデカいこと。これからは、あの日を超えるうれしい日を見つける人生になると思います」と熱く回答。続いて表彰式で“納豆トロフィー”を受け取ると、山口は「前人未踏。誰も獲ることができない」「キィヨォ」とご満悦に。零士も「これを毎年獲りに行く人生になります」と意気込み、山口は「モチロン」と同意した。
納豆を使ったアイデア料理も試食したカナメストーンからは、おなじみの「フランケンうまい」「PENICILLINうまい」も飛び出す。さらに、あまりのおいしさに声の高さが2オクターブ上がる「オクターブ食い」という新たなリアクションもこの場で生まれ、零士は「おいしいものを食べると、こういう新しいものが生まれるんです」と話していた。
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